前略、セチガラ山より。

ブービンとか呼ばれている人の日々の世知辛いアレ

あけましておめでとう。


備忘録として活用している ブクログ によると、2013年は約100タイトルの本やマンガ、映画などに出くわした。


これからの10年で同じぐらいのペースだと、1000タイトル程度になる。時間も余裕も、そもそも地頭の処理能力も何もかも足りない感じがする。悔しいが、足りない中で勝負するしかない、悔しい。


 


2013年、印象に残っているビジネス書関連のタイトルは、以下の通り。2013年の前半は、仕事を効率化して、やりたいことをやりたくてあがいていた頃だ



 



ソーシャル時代の ブランドコミュニティ戦略

ソーシャル時代の ブランドコミュニティ戦略




 



 



キャッチコピー力の基本 ひと言で気持ちをとらえて、離さない77のテクニック

キャッチコピー力の基本 ひと言で気持ちをとらえて、離さない77のテクニック




 



 



結果を出して定時に帰る時間術 (sasaeru文庫 こ 2-1)

結果を出して定時に帰る時間術 (sasaeru文庫 こ 2-1)




 



 


小説やエッセイでは、人気タイトルにはまった。難波さんの書籍はビジネス書なのかもしれないが、取材対象だったこともあって、エッセイのような楽しみがあった。



幸福な食卓 (講談社文庫)

幸福な食卓 (講談社文庫)




 



 



 



不格好経営―チームDeNAの挑戦

不格好経営―チームDeNAの挑戦




 



 



すべてはモテるためである (文庫ぎんが堂)

すべてはモテるためである (文庫ぎんが堂)




 



 


そして、2013年は面白いマンガに出会った年だった。いずれも人気タイトル(だと思う)。



あの子の家 (リュウコミックス)

あの子の家 (リュウコミックス)




 



 



俺物語!! 1 (マーガレットコミックス)

俺物語!! 1 (マーガレットコミックス)




 



 



山賊ダイアリー(1) (イブニングKC)

山賊ダイアリー(1) (イブニングKC)




 



 



すみれファンファーレ 1 (IKKI COMIX)

すみれファンファーレ 1 (IKKI COMIX)




 



 



海街diary 1 蝉時雨のやむ頃

海街diary 1 蝉時雨のやむ頃




 



 



よつばと! (1) (電撃コミックス)

よつばと! (1) (電撃コミックス)




 



 



あさひなぐ(1) (ビッグコミックス)

あさひなぐ(1) (ビッグコミックス)




 



 


 映画は、何度も同じタイトルを観た。決して人に勧められないような、B級路線がはまった。


 



バス男 [Blu-ray]

バス男 [Blu-ray]




 



 



ヤギと男と男と壁と [Blu-ray]

ヤギと男と男と壁と [Blu-ray]




 



 


以上、だいたい振りかえれたと思う。ご参考まで。


 


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