前略、セチガラ山より。

ブービンとか呼ばれている人の日々の世知辛いアレ


 


GWというわけで読書三昧。


 


 


「企画書」とタイトルにあるが、どちらかというと、企画の立案方法や考え方に関する内容。


 


さまざまな手法が紹介されているが、仕事などで企画に関わる人でないと楽しくない。商品企画、サービス企画やりたい系の若者が読むと、「なるほど!」となる気がする。


 


コンセプトの打ち出し方のパターンがまとめられており、ヒットした商品やサービスとの兼ね合いも含めて紹介されている。僕のような思いつきの人は、さまざまな方法が言語化されていて、メモすることが多かった。


 



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